December 10, 2008 [PRESS RELEASE]
ファッション、カルチャーをテーマにした月刊誌『Lightning(ライトニング)』(エイ出版社発行)にて、代表取締役・浜田寿人が連載しているクロスエッセイ「葉巻の時間」(※1)。
第5回目となる1月号で浜田が選んだのは、LA CASA DEL HABANO OMOTESANDO(※2)のラインナップのなかでも変り種(?)であるロメオ・イ・ジュリエッタのカザドレス。スペイン語で“猟師”の意をもつこの葉巻は、銘柄を主張するリングがないうえにアルミ包装という、その名のとおりストイックな代物。味と香りに自信があるので余計な装飾は省く、というその姿勢はメジャーブランドのプライドを感じます。
これに対し、Lightning編集局長・松島睦氏が出してきたのは日本の「HOPE」となるあのアイテム……ぜひ誌面にてご覧下さい!
※1 葉巻の時間
毎回、浜田はシガー、松島氏はアイテムをセレクトし、対談当日までそれぞれのアイテムはナイショ、という一風変ったクロスエッセイ。浜田が選んだシガーは? 松島氏が選んだアイテムは? ぜひ誌面をご覧下さい。連載は1年間を予定しています。
※2 LA CASA DEL HABANO OMOTESANDO
カフェグルーヴはキューバ葉巻専売公社Habanos社よりLA CASA DEL HABANOの公式ライセンスを取得し、2008年2月からLA CASA DEL HABANO OMOTESANDOを企画・運営しております。







