October 06, 2008 [PRESS RELEASE]
ファッション、カルチャーをテーマにした月刊誌『Lightning(ライトニング)』(エイ出版社発行)にて、代表取締役・浜田寿人が連載しているクロスエッセイ「葉巻の時間」(※1)。第3回目となる11月号には、LA CASA DEL HABANO OMOTESANDO(※2)自慢の1本(厳密には3本)、パルタガスのクレブラスが登場!
「3人が契りを交わすために吸う葉巻」と言われるクレブラスは、LA CASA DEL HABANOでしか手に入らない至極の1本。これに対抗して、Lightning編集局長・松島睦氏が出してきたアイテムは……。
こだわりのモノとモノが激突する「葉巻の時間」を誌面にてご覧下さい!
※1 葉巻の時間
毎回、浜田はシガー、松島氏はアイテムをセレクトし、対談当日までそれぞれのアイテムはナイショ、という一風変ったクロスエッセイ。浜田が選んだシガーは? 松島氏が選んだアイテムは? ぜひ誌面をご覧下さい。連載は1年間を予定しています。
※2 LA CASA DEL HABANO OMOTESANDO
カフェグルーヴはキューバ葉巻専売公社Habanos社よりLA CASA DEL HABANOの公式ライセンスを取得し、2008年2月からLA CASA DEL HABANO OMOTESANDOを企画・運営しております。







