May 23, 2007 [PRESS RELEASE]
エンターテインメントメディアのプロデュースを幅広く行う株式会社カフェグルーヴ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:浜田寿人)では、“地球上での最後の楽園”と呼ばれるキューバへの取材を敢行いたしました。
これは、弊社が運営する「VAGANCE」「楽園ゴルフ」編集部の共同で敢行したもので、「VAGANCE」ではキューバの代名詞とも言える葉巻、そして、「楽園ゴルフ」では、ハバナ近郊のリゾート地バラデロをメインとしたゴルフ場を取材しています。
キューバ大使館のみならず、在キューバ日本大使館、そして、キューバを代表する葉巻企業など各方面からの協力を得て、これまで他媒体がなし得なかったリアルなキューバをコンテンツとして取り上げます。
自然の色そのままの美しい風景やキューバで暮らす人々の素朴な笑顔、そして、キューバを支える葉巻企業のバックステージなど、ありのままのキューバの姿は、世界で活躍する写真家・岡崎健志が撮り下ろしました。まさにウェブメディアとしては異例の高水準の製作体制を整え、コンテンツのクオリティを紙メディアの製作レベルに高めています。ウェブメディアをメディアの中心軸に起きつつも将来的な二次展開をも視野に入れています。
その第一弾として5月8日より、「楽園ゴルフ」の第7回 キューバ編がスタートしました。“POPな社会主義国”キューバで楽しむ極上のゴルフスタイルや、音楽、食文化などのカルチャーをメインに週に1回、4週間に渡り掲載されます。フィデロ・カストロとチェ・ゲバラとのゴルフのエピソードなど、現地取材ならではのエピソードも満載です。また、「VAGANCE」では葉巻や経済事情などをメインに近日掲載予定です。







