カフェグルーヴ(以下CG)が運営する、女性向けブランドウェブメディア『verita(ヴェリタ)』は、2006年11月29日、株式会社JTB首都圏(以下JTB首都圏)と提携し、専属コンシェルジュを付けた富裕層向け旅行コンテンツの提供を開始します。
CGとJTB首都圏が共同で開発する旅行コンテンツは2カテゴリー、いずれも富裕層をターゲットにし、海外向けと国内向けの2コンテンツを展開します。『verita』内に新設されるカテゴリーとして、海外向け旅行コンテンツの「verita travel」と、国内高級ホテル・旅館のご紹介をする「verita ryokan」となります。
11月21日付け日経産業新聞「メール整理 名人に学べ」にてカフェグルーヴ代表・浜田寿人へのインタビュー記事が掲載されました。“「ごみ箱」に一時保管”“即答可能ならすぐ返信”などメールの活用術が紹介されています。
:: 日経産業新聞
カフェグルーヴは、2006年11月20日、映画投資事業へ本格参入することを発表いたします。
CGは、これまでも劇場公開作品『風の絨毯』(2004年公開・シネスイッチ)の製作出資を手がけ、投資事業の経験値を高めてきました。今回の決定は、自社運営の映画メディア「cinemacafe.net」(以下、シネマカフェ)との事業シナジー強化の一環として行うもので、CG内に新たに映画事業を専門に担当する部隊を設置し、映画製作段階におけるエクイティ投資、海外映画マーケットでの買付型投資スタイルの二つを用いながら、国内外のインディペンデント作品に対して積極的に投資を行うものです。
また投資を行う作品については、シネマカフェが強く推奨する映画タイトルに認定し、“cinemacafe films”(シネマカフェフィルムズ)として新たな映画レーベルを設立します。
:: cinemacafe films(シネマカフェフィルムズ)
:: cinemacafe.net
:: プレスリリース発表資料 [PDF]
:: 日本経済新聞 掲載記事
:: CNET Japan 掲載記事
:: Japan.internet.com 掲載記事
リクナビNEXT内特集“注目の経営者が語る「今、人材に求められる能力」”にて、弊社代表取締役 浜田寿人のインタビュー記事を掲載されました。
弊社の商品・サービスと事業優位性、今後の事業戦略、これから人材に期待することを語っています。
カフェグルーヴは、2006年11月14日、創刊9周年を迎える映画メディア「cinemacafe.net」(以下、シネマカフェ)において新サービスの提供を開始しました。
シネマカフェは1997年11月14日に創刊された、国内で最も古い歴史を持つ独立系映画ウェブメディアです。多くのユーザー、映画業界の皆様のご支援をいただきまして、本日、シネマカフェの創刊9周年を迎えることができました。
2006年7月のリニューアルから4ヶ月、8万人を超えるシネマカフェファンや映画業界の皆様からいただきました「声」を元に、CGが映画業界マーケティングコンテンツとなる2つのサービスを新たにスタートしました。
:: cinemacafe.net
:: プレスリリース発表資料 [PDF]
:: 日本経済新聞 掲載記事
:: CNET Japan 掲載記事











